お米の紹介

標高400mで育つ希少米ミネアサヒ(峰旭)


高標高地で生産されるお米特有のツヤと粘り 香りが強く 米粒は小粒ですが丸々として さっと流水で流すだけで光沢が出て美味しくいただけるお米です。
現在 生産されている標高地のミネアサヒは、県内のお米作付面積の5%と少なく市場にあまり出回らない為「幻の米」と言われています。
私たち559は、豊田市の東に当たる旭高原の麓で清らかな水と朝夕の寒暖差の有る豊かな自然環境の中 農薬、化学肥料を出来ゆる限り抑えた専用圃場で丹精込めて育てた希少米を「峰旭」と名付けお客様にお届けしています。
年間温湿度管理された保管庫で日を追うことに熟成され新米当時の食感を維持するように出荷調整をしております。


希少米 峰旭



化学肥料もできるだけ使わないようにし、除草剤等農薬を控えるため、八月頃一斉に生えるヒエやホタルイなどの雑草を、スタッフ総出で取り除いて出来上がったお米です。


合鴨米


六月初旬、田んぼには可愛い合鴨たちの姿。七月には田んぼ内を泳ぎ回り、雑草を食べてくれます。足で土をかくことで草が生えにくく,、糞は肥料となります。稲が育ち、花をつける頃には飛び交う害虫をついばみ稲を守ってくれます。
化学肥料、農薬を一切使わない田んぼで育てたお米です。

赤とんぼ米(JAの作付委託米)


赤とんぼやウスバカゲロウが飛ぶ、昔ながらの田んぼで育った環境保全米です。“この環境を持続可能な形で地域に広げる”ため管理育成した田んぼで育て上げたお米です。
JA指導による環境保全型農業に作付け協力しています。


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